2026年04月20日
イベント
2026年3月28日 あかね 「2025年度 全12回の生活支援プログラムを写真で振り返ろう」
2025年度最後の土活では、全12回の生活支援プログラムを17名の皆さんと写真で振り返りました。
自分が参加した回もそうでない回も、写真を見ながら「あんなことがあったね」と賑やかに意見が飛び交い、過去のワークシートを見直したり一人ずつ前に出て発表したりすることで、活動内容をより深く振り返る時間となりました。
利用者さんからは「楽しかった」という感想だけでなく、「しごと体験報告会で皆の発表を聞いて、今年はチャレンジしました。」「外出では楽しくて時間を見ずに遊んでしまって、バスに乗り遅れて駅まで歩きました。次は時間を見て行動したいです。」といった、自らの成長や学びに繋がる具体的な声も聞かれました。
また、2026年度に向けて「皆と一緒なら頑張れる。」「普段の生活でも活かしたい。」という頼もしい意気込みも発表してくれました。
2026年度も作業中心の活動にはなりますが、余暇を楽しみ、地域で生きる力を養いながら「自分らしく働きたい」という意欲を引き出せるよう努めていきます。
利用者さんの自主性を尊重し「やってみたい!」という前向きな体験を積み重ねられる学びの場を、これからも継続していきます。
自分が参加した回もそうでない回も、写真を見ながら「あんなことがあったね」と賑やかに意見が飛び交い、過去のワークシートを見直したり一人ずつ前に出て発表したりすることで、活動内容をより深く振り返る時間となりました。
利用者さんからは「楽しかった」という感想だけでなく、「しごと体験報告会で皆の発表を聞いて、今年はチャレンジしました。」「外出では楽しくて時間を見ずに遊んでしまって、バスに乗り遅れて駅まで歩きました。次は時間を見て行動したいです。」といった、自らの成長や学びに繋がる具体的な声も聞かれました。
また、2026年度に向けて「皆と一緒なら頑張れる。」「普段の生活でも活かしたい。」という頼もしい意気込みも発表してくれました。
2026年度も作業中心の活動にはなりますが、余暇を楽しみ、地域で生きる力を養いながら「自分らしく働きたい」という意欲を引き出せるよう努めていきます。
利用者さんの自主性を尊重し「やってみたい!」という前向きな体験を積み重ねられる学びの場を、これからも継続していきます。
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